P9×骨格ナチュラル

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何かを間違えて骨格ナチュラルが先になりました、P9です。
どの数字も、もし1枚の絵を見て「これじゃなきゃいけないんだ」と思ってしまうようなら、それは早とちり過ぎです。
一例中の一例なので。
特にP9は、見るポイント、意識するポイントが他の数字とまた違う。

9について私はよく「なんでも馴染む」と伝えますが「似合う」(←その人の印象を一番強める)ではなく「馴染む」です。
そこには、個性を強めてはいけない役割があるからなんですね。

で、そんなP9の印象を輝かせるのは、全身統一されたコーディネイト、テーマに沿った装いで、全体的にまとめて魅せる、という形になります。

カジュアルでもドレスでも、可愛い系でもカッコ良い系でも、そこに差はなく、全体イメージがどうあるかがキーになります。
だから「何通りにも使えるバッグ」とか「前後入れ替えて着られる」(←これは型紙としてもアウト)などの曖昧なアイテムは避けましょう。

オンライン講座にお申し込みくださったメンバー様、ありがとうございます。
始まる前に数字を出して、全員揃ったら数字に合ったプレ配信などもぼちぼち始めていきます。 .