P6×骨格

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本当は順番的にはP5で、P5は特に絵で伝えた方が良いし、なのですが、1週間以上描いてるのに絵が下手過ぎて伝わらなさ過ぎるので、根負け致しまして、先にP6描きます。

明日の講座参加のP5さんには、具体的なブランド名や、アイテム写真、実在するP5さんの写真を見てP5のイメージを伝えます。
インスタではそれができないのが難点。
でも、だからこそ講座は有料。

P6の特徴

重厚感
西洋的
温かみのある赤系カラー
装飾
女性的
が特徴の、P 6です。

P6✖️骨格ストレート

P6「装飾」と骨格ストレート「シンプル」がミスマッチな組み合わせです。私自身がこの組み合わせですが、アイテムはシンプルで色を濃色、装飾は柄で表現、顔から離して使う、みたいな感じにしています。

私の思考が特にそうだけど、骨格とPを組み合わせて本気で似合うものを出すと、一択と言って良いほど絞られていくし、色んなお洒落を楽しむという感じではなくなっていくんですが、お洒落を楽しむのであれば「似合わないもの」を避ければ選択範囲が広くなります。

インスタでは「似合う」講座では「似合わない」ものを伝えてハッキリさせていくスタイルを取っています。

P6 ✖️骨格ウェーブ

女性的なP6と、同じく女性的な骨格ウェーブは、ベストマッチ。
ギャザーやフリルなどの装飾、花柄などをたっぷり使って、よく似合います。
唯一、濃い目、重めが似合わない骨格ウェーブなので、ギャザー分量多め、色を濃いめにしてカバーすると、とても似合うスタイルになると思います。

P6✖️骨格ナチュラル

P6アイテムのアランニットと、骨格ナチュラルの相性が良いです。
P6はスカート鉄板なので、ラインをぼかしながら、女性らしいシルエットにする感じですね。
あからさまなフリルやレースは骨格ナチュラルに合わないので、濃い目の赤、ローゲージ など、全体的に柔らかい温かい感じを出すのが良いと思います。